JOHNLAWRENCESULLIVAN ジョンローレンスサリバン

JOHNLAWRENCESULLIVAN
ジョンローレンスサリバン

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クラシックな中にもエレガントさを持つこのブランドはモードの枠に収まらず独特な素材を縫製技術でシャープ&タイトなラインを実現するブランド

ボクシング史上に名を残す偉大なヘビー級チャンピオンのジョンローレンスサリバン。 彼の名前がそのままJOHNLAWRENCESULLIVANというブランド名になりました。 1950年代ボストンストロングボーイと呼ばれただけあり、その腕っ節はとにかく強い。 その強さ、風格、威厳、すべてを表現しようとしたのが名前の由来。 ベーシック+αのディティール使いでファンが急増しているブランドです。 着た時のシルエットを大事にするこのブランドは、独特の雰囲気があり、1950年代アメリカを連想せざる得ません。 クラシックな中にもエレガントさを持つこのブランドはモードの枠に収まらず、 独特な素材を縫製技術でシャープ&タイトなラインを実現。 今現代において、多くのファンがこのブランドを支持しています。

BRAND HISTORY

2003年「JOHN LAWRENCE SULLIVAN」を設立し、テーラードを軸としたメンズウェアを展開。強さとエレガントさを持ち合わせた男性像を基本的コンセプトとしている。また、2010年SSシーズンよりレディースラインも展開しており、メンズテーラードの技術を駆使したシャープな印象が特徴的である。2003年「JOHN LAWRENCE SULLIVAN」設立。2007年 SS - 2010年AW 東京コレクション参加。2008年 旗艦店を中目黒にオープン。2010年 SSよりWOMEN'S ラインスタート。2011年 AWよりパリコレクション参加

JOHN LAWRENCE SULLIVAN(ジョン ローレンス サリバン)の2019秋冬コレクション。ポストパンクとゴシックロックからインスパイアされた今シーズンは、オレンジやグリーンといったヴィヴィットなトーンにベージュやブリックといったアメリカ人アーティストMark Rothkoの絵画を想起させるカラーパレットで構成。スタイルアイコンとして、バンド”The Cramps”のヴォーカリストLux InteriorやBrian Enoなどのスタイルを、ジョンローレンスサリバンとして解釈し提案している。レオパード・パイソン・タイガー・クロコダイルといったアニマル柄、イギリスの伝統的なツイードと光沢のあるコーティングコットン、シャギーなニットとレザーの組み合わせなどは、新しく開発したスクエアトゥのブーツとともに、このブランドの特徴であるテーラリングと融合され、現代的なアウトフィットを作り上げている。

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