CAV EMPT パネルスウェット コーデ2選|FRED PERRY × TAIGA TAKAHASHI 着こなし
CAV EMPT(シーイー)のパネルスウェット「Panel Shoulder Crew Neck Beige」を主役に、2通りの着こなしを提案します。
Kris Van Assche × FRED PERRYのトラックジャケットと、TAIGA TAKAHASHIのLogger Jacketという異なる文脈のアウターに合わせることで、同じスウェット一枚がまったく異なる表情を見せます。
【ラスト1点(M)】Panel Shoulder Crew Neck Beige
¥22,000 税込- ポイント3%
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- 残りわずか
" ショルダー切替とリフレクタープリントのスウェット "
【STYLING 01】
ブリティッシュスポーツの文脈を持つKris Van Assche × FRED PERRYのPinstripe Track Jacketを主役に、C.EのPanel Shoulder Crew Neck Beigeをインナーとして合わせたスタイリング。
ブラックのピンストライプジャケットをオープンフロントで着こなすことで、インナーのベージュとショルダーパネルのグレーがさりげなく顔を出す。
ボトムスはC.EのTwo Tuck Pantsをベージュでまとめ、上下のトーンを統一。
インナーとパンツを同色で揃えることで、ジャケットのブラックが際立ち、全体にメリハリが生まれる。
異なるブランドの組み合わせながら、スポーティとコンテンポラリーの文脈が自然にリンクしている。
バックビュー。
ピンストライプのジャケットとベージュパンツのコントラストが、後ろ姿にも静かな存在感をもたらしている。
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【STYLING 02】
TAIGA TAKAHASHIのLot.325 Logger Jacketを主役に、C.EのPanel Shoulder Crew Neck Beigeをインナーとして合わせたスタイリング。
アメリカンワークウェアの職人的な文脈を持つLogger Jacketのオリーブに、C.Eのベージュスウェットが自然に溶け込む。
オープンフロントから見えるショルダーパネルのグレーと首元のガセットが、インナーとしての存在感をさりげなく主張している。
ボトムスは同じT.TのLot.719 U.S.Army M-35 Denim Pantsで統一。
ミリタリーとワークの文脈でまとめたT.Tのセットアップに、C.Eのコンテンポラリーな一枚を差し込むことで生まれるズレ感が、このコーデの面白さ。
足元はブラックレザーシューズでドレスアップし、全体を引き締めた。
バックビュー。
Logger Jacketのボリューム感とM-35デニムの落ち感が、後ろ姿にも静かな存在感をもたらしている。
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【ラスト1点(M)】Panel Shoulder Crew Neck Beige
¥22,000 税込- ポイント3%
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" ショルダー切替とリフレクタープリントのスウェット "
CAV EMPTのパネルスウェットは、ブリティッシュスポーツからアメリカンワークまで、合わせるアウター次第でコーデの幅が広がる一枚です。